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《1》3種類の相談キャッチツール(Wordデータ)
“働き方改革”に関する個別相談をキャッチするための
3種類のツールをご用意しました。
(活用例はこちらをご参照ください)
パターン1)全方位型 無料相談案内ツール(全企業向け)
パターン2)非顧問先への有料相談案内ツール
パターン3)顧問先への有料相談提示ツール
※各カラー1枚/FAX白黒用1枚
※カスタマイズ自由
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《2》有効相談体制確立のための解説書(PDFファイル/A4で20枚)
【タイトル】
中途半端な問題意識に振り回されないために
求められる《有効相談体制》確立
【1】働き方改革に過度に振り回されないための相談有料化
【2】相談無料化が効果的なケースと有料と無料の判断基準
【3】相談を受けた際の専門機関としての回答“責任”範囲
【4】相談キャッチの3つのパターン〜その狙いとポイント
【5】相談後の問題解決提案に求められる工夫と料金設定
【6】使われる立場から企業経営指揮へ向かう発想転換好機
【7】ツール活用上のご注意事項
【8】おわりに
※A4で20枚(PDFファイル)
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| システム・ソフト要件 |
【文書ツール活用のシステム要件】
◇Word2010以降対応/Word2013以降推奨
◇Adobe Reader(解説書閲覧・印刷用)
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| 著作権のお取り扱い |
Wordでご提供する上書き可能な文書データのご使用は、顧客や紹介者に対しての活用であれば、加筆修正も自由です。ただし、データをホームページで公開したり、機関紙等に投稿することは、本ツールを導入している他の社会保険労務士事務所の活動を害する危険があるため、ご遠慮ください。ご不明点等ございましたら、(株)さいぶ編集総研まで、
電話(03-5996-1838)またはメール(info@cibe.co.jp)にて、ご確認ください。
なお本ツールの著作権は(株)エフ・ビー・サイブ研究所に帰属します。 |
| 企画・解説書執筆 |
株式会社エフ・ビー・サイブ研究所 代表取締役 森 克宣
※プロフィールはこちらをご参照ください。 |